読み込み中…

MUC-OFF HCB-1 400ml

¥2,970

>>>Muc-off

バイクパフォーマンスを最大限まで発揮させるために、革新的なケア製品を作り続けるUKブランド。

その始まりは1991年。自転車の洗浄に時間と労力を要することに辟易していた創業者レックスは、環境に優しく、且つ洗浄効果に優れ、そして自転車の繊細な塗装や部品に損傷を与えないクリーナーの開発を目指し、界面活性剤技術の研究に着手。

そして1994年、まだほとんどのライダーが腐食の原因となる塩分を含んだ液体で自転車を洗浄していた時代。ついにレックスの理想を叶える、革命的なナノテクノロジーを含んだピンク色の洗浄液が完成。

ここにMUC-OFFの代表製品であるバイククリーナーが誕生し、今日まで至っています。

現在、TEAM INEOS、バーレーン マクラーレンをはじめトップロード・MTBチームがこぞって使用しています。

 

HCB-1 400ml

最先端のコーティングでバイクを腐食やサビから守る

HCB-1は、最先端の技術で薄い膜をバイクやパーツ類にコーティングすることにより湿気や水分に起因する腐敗を防止。
フレーム、金属部品、プラスチックに使用でき、表面に耐久性のあるコーティング層を形成します。もちろんe-bikeにも使用可能です。
保護されている箇所が一目でわかるよう、UV染料が含まれており、UVライトを使用して確認することができます。
(UVライトは本製品には付属しません)
湿度や温度、天候など様々なシチュエーションでライドを楽しみながら、愛車を腐食から保護。
金属部品を強力に保護するのに最適な、究極のコーティングを実現します。

〇ご使用方法

1.使用前に表面の汚れを落とし、乾燥している事を確認してください。

2.表面が直射日光に当たらない涼しく、風通しの良い場所で作業を行います。

3.缶をシェイクして、保護したい表面に均等になるようスプレーし、乾燥させます。

  (完全に乾燥させるためには最大で24時間必要です。これにより、最高の保護層が形成されます)

〇WARNING!

・タイヤのトレッド面やブレーキ面には使用しないでください。

・チェーンにも使用できますが、重さを感じる場合があります。

・引火性が高いため、高温になる場所で保管したり、火気に近づけることは絶対におやめください。

・チェーンやバイクの仕上げに影響を及ぼすか不明な場合・工場出荷時とバイクの状態が異なる場合は、使用前に少量でテストし、問題が無いか確認してください。

・お子様の手が届かない場所で保管してください。

 

究極の防錆スプレー

HCB-1

Harsh Conditions Barrier

HCBの部分は、和訳で過酷なコンディション用バリアの頭文字を取っています。

雪が降る季節。雪国でなくとも、融雪剤を巻き上げて、いろいろなところが錆びやすい状況になります。

また、四季がはっきりしていて梅雨もある多湿な日本は自転車にとっては過酷な環境。

屋外で自転車を保管すると、乾燥した海外に比べても腐食が進みやすい環境です。

洗車をマメに、コーティングもマメにとできればよいですが、なかなかできないことも。

超強力で最大1年間バリアが持続

毛細管現象で亀裂や、隙間に入り込んでいき、そこに錆があれば溶かしながら浸透して強力なバリア層を形成。

ASTM B-117(塩水噴霧実験)で300時間以上のテストに耐えた結果も。

左の2つがイギリスの有名防錆スプレー。右2つがHCB-1です。

塩水をふきかけて300時間経過しても、ほとんど変化がありません。

何かと錆びるボルトや、絶対に錆びさせたくないE-Bikeの電極、電気部品周りにも最適です。

〇ご使用方法

1.使用前に表面の汚れを落とし、乾燥している事を確認してください。

2.表面が直射日光に当たらない涼しく、風通しの良い場所で作業を行います。

3.缶をシェイクして、保護したい表面に均等になるようスプレーし、乾燥させます。

  (完全に乾燥させるためには最大で24時間必要です。これにより、最高の保護層が形成されます)

〇WARNING!

・タイヤのトレッド面やブレーキ面には使用しないでください。

・チェーンにも使用できますが、重さを感じる場合があります。

・引火性が高いため、高温になる場所で保管したり、火気に近づけることは絶対におやめください。

・チェーンやバイクの仕上げに影響を及ぼすか不明な場合・工場出荷時とバイクの状態が異なる場合は、使用前に少量でテストし、問題が無いか確認してください。

・お子様の手が届かない場所で保管してください。

 

究極の防錆スプレー

HCB-1

Harsh Conditions Barrier

HCBの部分は、和訳で過酷なコンディション用バリアの頭文字を取っています。

雪が降る季節。雪国でなくとも、融雪剤を巻き上げて、いろいろなところが錆びやすい状況になります。

また、四季がはっきりしていて梅雨もある多湿な日本は自転車にとっては過酷な環境。

屋外で自転車を保管すると、乾燥した海外に比べても腐食が進みやすい環境です。

洗車をマメに、コーティングもマメにとできればよいですが、なかなかできないことも。

超強力で最大1年間バリアが持続

毛細管現象で亀裂や、隙間に入り込んでいき、そこに錆があれば溶かしながら浸透して強力なバリア層を形成。

ASTM B-117(塩水噴霧実験)で300時間以上のテストに耐えた結果も。

左の2つがイギリスの有名防錆スプレー。右2つがHCB-1です。

塩水をふきかけて300時間経過しても、ほとんど変化がありません。

何かと錆びるボルトや、絶対に錆びさせたくないE-Bikeの電極、電気部品周りにも最適です。